猫の「佐助くん」子供の頃

障害猫の「佐助くん」が縁があって私の所に来たのは
平成16年秋と記憶しています。
その年の8月頃に野良猫の親から生まれた3匹の兄弟猫の1匹が「佐助くん」で、
他の2匹はその後死亡しました。
当初連れてきたときの「佐助くん」の大きさは、私の手のひらに
乗るぐらいの小さく、可愛い子猫でした。
以前の書いたことがありますが、顔中に怪我の後があり、
右目がおかしく、脊髄損傷で、下半身麻痺の状況など
動物病院のお世話になりながら現在に至っています。
写真は、連れてきた直後の写真で、先に飼い猫になっていた「野良美ちやん」
とのツーショットです。
当初「野良美ちやん」も後輩猫「佐助くん」に対して威嚇していましたが
今では、仲良し猫です。

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手のひらに
乗るくらいの子猫
「佐助くん」でした。
今では、メタボ猫に
変身しています。