仕方がない」ではなく「夢」を
私たちの日常生活で「しかたがない」と言う言葉を使うことが良くあります。
責任を自ら認めて使う場合。
責任を他に転化して使う場合。
不可抗力の災害などに遭ったときに使う場合。
様々な人生のシーンで使われる「しかたがない」です。
こんな言葉で表現することもあります。
「運命だから」「定めだから」
「運がなかった」
多くの方が、厳しい世相の中、
目標を失わず歩んでいることと
思いますが
、こんな時代にこそ、
「夢」を見ながら現実に一歩近づく、
努力をしたいものだと思います。
「夢」には理想と、空想があると思います。
私は、理想に近づく努力が生きている証ではと思つています。
平凡な生活が一番ですが、その生活の中から生まれる「夢」を
大事にしたいし、「夢」に向かって歩みたいと健康に留意しています。
還暦過ぎの親父の独り言。
