楽しみな年賀状、絆を確かめ合う
子供の頃、同級生に、叔父さん叔母さんに書いた、年賀状でしたが
時代も変わり、前記高齢者になってくると、同級生や友人などの
元気を確かめる、年賀状に変わってきました。
つい最近まではメールで年賀の挨拶をするか方がいました。
しかし最近では、年賀状に変わってきています。
デジタルからアナログですね。
たった一枚の「年賀状」ですが、元気な様子が伝わり、想いがこもっている
大切な賀状です。
年老いると、だんだん年賀状の
枚数が減っていきますが
少なくなっても、絆が繋がっている
大切な「年賀状」ではと思います。
葬儀の時に、会葬者を予想
するときに、年賀状の枚数などを
参考にしていました。
しかし最近は、家族葬が多くなりましたので、年賀状の
枚数を参考することは、少なくなりました。
札幌市内の降雪
今日も降っていますが
ドカ雪が降ると
カラスなどは、餌を探すのに
苦労しますね。・・・
命をつなぐ営みは
大変です。
