心が伝わる、一筆l添え書きの年賀状から
昨日の年賀状の、絆についてですが
一筆の添え書きから、近況を・・想いが伝わる・・ 気遣いが伝わる・・
そんな一筆を・・・ 紹介
■ 時々、紙面でご活躍ぶりを見ています。 今年もカンバてください。
■ 結婚1周年・・・心臓発作を一回やってみました。
お酒と、煙草と、お肉で養生しています。
■ かわらずお元気で うらやましいですね。
今年も宜しく・・・
■ 78才・・元気です。
■ 今年は00(自分のこと)の年。
■ 私はオバンまっしぐら 節々のケアが必要になってきました。
■ 生きていました ありがたいことです。
■ 冥土へのツアーを早く企画してください 参加一番の予約します。
■ 子育ては 己育てですね この歳で自分を伸ばすのは 大変です。
40数年も年賀状を出しますが
一筆加えることを、しいていない自分に、拳骨・・・を
来年こそ、一筆加える年賀状にしたいです。
多くの方々に支えて頂いてる事に感謝しながら
見ている年賀状です。
賀状をくれた方々に幸多かれと願います。
喪中葉書を頂いた方々に、「寒中見舞」
を出す時期になります。
日付は、一月吉日になりますね。(私の場合は)
今年も
早い時期に
届けようと
準備している
「来扶アシスト倶楽部」便りです。
