友人の死に立ち会うたびに、寂しさ感じる・・・歳かなー・老いかなー

私の若い時の沢山の楽しい思い出をくれた、友人の逝去の知らせと
葬儀の依頼がありました。
豪快な笑い、酒豪で飲むと陽気に

語る、元気なときの思い出ばかりが
蘇り、悲しさより、懐かしさだけが思い出されます。

穏やかな寝顔を見ていると、思わず声を掛けたくなる思いです。
繋がる命、何時かは訪れると
思っていても、60代に入る頃までは
あまり感じなかったんですが、最近は少しづつ感じる事が多く
友人が一人、又一人旅立つことに、無性に寂しさを感じる日々です。

思い出します・・・長寿の方が ポツリ
友人はみんな先に旅立ち、残された者は寂しい限りだー。

歳かなー 老いの始まりかなー
先輩、お疲れさまでした。ゆっくりお休みなさい。合掌

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