忘れられない思い出の佐助君

17644721.jpeg最近の多忙な日々の時でも、ふと
思い出す「障害猫の佐助くん」の
元気なときの様子。
少しずつ、鮮明な思い出が薄れていく
ca5280f6.jpeg自分に気付く昨今です。
障害猫の佐助くんを
思い出し、
気に入っている
写真を掲載しました。

佐助君は、脊椎損傷で下半身不随の猫で、歩くことができない。
排尿、排便は自分でできませんので、介助しないと生き続けられませんでした。
医師から、安楽死を勧められてかr、5年間元気で、良く生きてくれました。
佐助君と、生きた5年間は、忘れない思い出になりました。
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