忘れられない思い出の佐助君 2012年11月21日 最終更新日時 : 2012年11月21日 suzuki 最近の多忙な日々の時でも、ふと 思い出す「障害猫の佐助くん」の 元気なときの様子。 少しずつ、鮮明な思い出が薄れていく 自分に気付く昨今です。 障害猫の佐助くんを 思い出し、 気に入っている 写真を掲載しました。 佐助君は、脊椎損傷で下半身不随の猫で、歩くことができない。 排尿、排便は自分でできませんので、介助しないと生き続けられませんでした。 医師から、安楽死を勧められてかr、5年間元気で、良く生きてくれました。 佐助君と、生きた5年間は、忘れない思い出になりました。 FacebooktwitterHatena