見送る人 見送られる人、我が人生こう活きたい

繰り返される光景 「見送る人」 「見送られる人」
見送る側から、何時の日か見送られる人になる。

突然訪れる惜別のシーン、いつかは

来ると思っている惜別
そんな思いが錯綜しながら、お別れ

することもあります。

 

人生80歳代の時代です。でも 私はこう思う・・・。
走り続けてきた我が人生、まだまだ走り続けたいと思っている。
私の人生元気プラン
還暦 60歳 はまだ現役時代  65歳から年金もらいながら、働くばりばり人生
古希 70歳 はもう一踏ん張り 75歳から後輩に道を空け、電気自動車で趣味の旅三昧
喜寿 77歳 は思い出の地巡り 
傘寿 80歳 は「お迎えの準備を」と言われたら、まだ早いからと断る。
 これから生きる
人生こそ、余録の人生です。

病気、痴呆、体力などと、闘う人生、
時には仲良く、時には休眠し
生きていきたいものです。

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