北海道内を走るSLが存廃の危機

北海道の観光シーズンに走るSLが、存廃の危機に
直面している。

函館大沼号(函館市-森町)

はこだてクリスマスフアンタジー号(函館市-大沼公園)

ニセコ号(札幌市-蘭越町)

冬の湿原号(釧路市-標津町)

北海道の観光シーズンに運行され、人気が高いのですが
観光にも影響を及ぼしそうです。

JR北海道の列車事故が続いていますが、保守、運行要員確保も課題ですが

北海道の四季が織りなす自然を、多くの方に見せてあげれる
JR北海道になってほしいと願う、どさんこです。

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