緊張感が漂う札幌市葬儀の現場から

友引を挟んで。3日目の葬儀の準備が、夕方の通夜が始まる4時間前に

菊をベースにした、祭壇が仕上がり、棺も収まり
会葬者をお待ちする、時間がゆっくりすぎていきます。

喪主様、ご遺族の方々は祭壇を見ながら、遺影写真を見ながら

故人を偲んでいました。

通夜の時間まで、数時間後ですが、段取り八割と言いますが

気の抜けない、弔い現場です。

葬儀をサポートしていて、大きな葬儀、小さな葬儀に関係なく

緊張感は同じです。

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