緊張感が漂う札幌市葬儀の現場から 2015年3月16日 最終更新日時 : 2015年3月16日 suzuki 友引を挟んで。3日目の葬儀の準備が、夕方の通夜が始まる4時間前に 菊をベースにした、祭壇が仕上がり、棺も収まり 会葬者をお待ちする、時間がゆっくりすぎていきます。 喪主様、ご遺族の方々は祭壇を見ながら、遺影写真を見ながら 故人を偲んでいました。 通夜の時間まで、数時間後ですが、段取り八割と言いますが 気の抜けない、弔い現場です。 葬儀をサポートしていて、大きな葬儀、小さな葬儀に関係なく 緊張感は同じです。 FacebooktwitterHatena