北海道の各地域の振興局別死亡率で14%を超える地域が6振興局地域に及ぶ

少子高齢化に伴い、死亡者が増加傾向にありますが
日本の死亡率のピークは 14%と言われていますが、団塊の世代の私たちが
死亡率を高くすると言われています。

しかし平成24年度の北海道の統計を見ると北海道内でも、
雲1既に14%に達している地域があります。
今後更に広範囲な地域に
広がり、出生者の減少、死亡者の増加現象は
続くようです。 有効な少子化対策が
急がれます。

平成24年 人口動態総覧(率)北海道振興局別(人口千対)

桧山総合振興局  15.0%
後志総合振興局  14.3%
空知総合振興局  14.7%
留萌振興局    14.9%
宗谷総合振興局  14.6%
胆振総合振興局  15.7%
北海道の各地域の振興局別死亡率で14%を
超える地域が6振興局地域に及ぶ
「札幌の葬儀社社長の独り言」は、
平成20年3月23日(日)に早いもので、7年になります。
これからも、元気な限り、ポチポチと歩んでいきたいと思います。
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