見送られ 見送る私達だから始めませんか。 終活元年「マイ終活」を (一社)終活支援センター
見送られ 見送る私達だから始めませんか。終活元年「マイ終活」を
年が明けて、新しい気持ちで今年一年元気で、つつがなく過ごす
ことができれば、と願う新年ではと思います。
人は生まれてから、死に向かって歩んでいます。
人に依っては「ゆっくり」か「駆け足」で向かっています。
男女余命80歳を超える長寿日本ですが、自分の叔父、叔母、
両親を見送り、自分の番になると、子供、孫達に見送られる。
こんな繰り返しですが、中には「逆縁」で親が子供を見送る
悲しい別れも有ります。
ただ、昨今結婚しない方、少子化現象で子供のいない人達のなど、
見送りの光景が変わりつつあります。
元気な時にこそ、ライフデザインを描きたいとおもいます。
若いときには考えられなくても、還暦を過ぎると「老・病・死」は
感じざるを得ないし、避けたい気持ちですが、間違いなく近寄って来ます。
もしもの時に、役立つ終活を勧めませんか。
札幌市内の葬儀社に行きパンフレット集めも終活かな
銀行の預金通帳の整理を忘れないうちに
終活は今の、気づきと、行動がスタートでは
生前整理すると、山ほどの整理するのが見えてきますよ
ゆっくり 急いで終活をしませんか。
2018年貴方の終活元年にしませんか
