札幌家族葬、直葬の「(株)セレモニーきょうどう」由来は
平成7年に創業、平成9年に組織化して15年に成る
「(株)セレモニーきょうどう」ですが、多くの方々に
支えられながら、継続することができ
多くの方に 感謝です。
今後更に利用者の目線で、考え、行動し
「悔いを残さない葬儀」を多くサポートして行きたいです。
電話 フリーダイアル0120-892-506
今日は、過去に報道された、新聞報道の紹介
タイトル 家族が共同、協同で行う葬儀を
「儀式のための儀式はおかしい」と
葬儀会社「セレモニーきょうどう」の鈴木全明社長は訴える。
13年前、故人、親族が納得できる葬儀をと
独立し、会社を立ち上げた。
「きょうどう」が平仮名なのは、
家族が共同、協同で行う葬儀をとの
意味合いが込められているからだ。
今でこそ、あらゆる葬祭業者が
自分葬を取り入れているが、
鈴木さんがタクシー運転手から葬祭業界に転身19年前、親族だけの自宅葬儀は考えられなかった。北海道は、会費制の結婚式に代表される合理的な地域特性を持っているが、こと葬儀に関しては、まるで「葬儀のための葬儀」のような、旧来の不必要に華美な形式が一般だった。
業界に身を置いて、多くの親族が感じる疑問に触れるうち、故人による「自分葬」、家族で行う「家族葬」など、当事者が満足できる葬儀を考えるようになった。業界からの反感も買ったが、現在同社の葬祭互助組織の会員は4千3百人を
数えるまでになった。
