自宅で看取りを

もし自分が病になり、死期を医者から知らされたとき、
病院で死を迎えるか
自宅に戻り、死を迎えるか考えたとき
私は、自宅から旅立ちたい。
永く生きてきた住処
医療、介護等の環境が許されるなら誰だって自宅と
選ぶのでは。
そんな医療、介護の環境がもう少し充実してほしいと思う昨今です。
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写真は鹿追町の、道の駅「フクロウ」
花で飾り付けています