自宅で看取りを 2009年1月23日 最終更新日時 : 2009年1月23日 suzuki もし自分が病になり、死期を医者から知らされたとき、 病院で死を迎えるか 自宅に戻り、死を迎えるか考えたとき 私は、自宅から旅立ちたい。 永く生きてきた住処 医療、介護等の環境が許されるなら誰だって自宅と 選ぶのでは。 そんな医療、介護の環境がもう少し充実してほしいと思う昨今です。 写真は鹿追町の、道の駅「フクロウ」 花で飾り付けています FacebooktwitterHatena