葬儀に使用する骨箱・骨壺 2009年3月21日 最終更新日時 : 2009年3月21日 suzuki 葬儀の儀式が済んで、荼毘後遺骨を骨壺に収めますが、写真の骨壺が、 以前にも書きましたが、北海道の花スズランの絵入り骨壺です。 札幌市内で使用する骨壺は、口径6寸が多く 利用されています。 一般的には、6寸の骨壺、7寸の骨箱が使用されています。 最近は一部で口径7寸を利用する場合が有りますが、 納骨堂の寸法の多くは、 骨箱7寸仕様が多いので気おつけて いただければと思います。 FacebooktwitterHatena