北海道胆振東部地方地震後、ガソリンスタンドの行列は解消したが、コンビニ、スパーから お米、牛乳、パンなどが消えた札幌市内
2018年9月6日午前午前3時08分頃
北海道胆振東部地方を震源とする
震度7の地震により
甚大な被害が発生いたしました。
被災された皆様に対しまして
心よりお見舞い申し上げます。
取り戻されることをお祈り申し上げます。
今日は
ガソリンなどの給油待ちは解消してきましたが
コンビニから、スーパーから
お米が、パン、牛乳、豆腐など見事に無いです。
朝一番の買い物では、一部買うことができるかも。
今日も、夕方近くのコンビニに行きましたが、電気が消えていて
閉店していました。
私が地震後見かけたのは
一人で、10Kのお米3袋をカートに
乗せて、マイカーに積み込んでいたり
カップ麺を10個買い込んでいたりする方を見かけました。
お店によっては、一人2個までと、知らせているところもありました。
余震が続き不安ですが
余分な買いだめは、いかがかと感じる光景でした。
震災後は特に、買える人、買えない人の差が多きのかなー
今も、復旧にご尽力頂いている方々がいることに感謝しつつ
一日も早く、普通の生活に戻ることを願ってやみません。


