猫の世話
猫の世話
白い方が傷害を負った猫「佐助くん」ですが、365日朝晩排尿、排便のお世話をしています。
少しでも手抜くことが有ればたちまち、尿に血が混じったり、膀胱が軟式の野球ボールの様に
固くなり、排尿をするのに大変時間がかかったりします。
「佐助くん」も時間がかかることに苛立ちを感じてか、声で威嚇したり、数は少ないのですが
噛む事もあります。
でも排尿が終わって、床に戻すと例の前足歩行で、移動し「水」を呑むことが多のです。
勝手な推測ですが、膀胱が苦しいときは我慢をして、排尿が終わるとガマンしていたのか「水」
が呑飲みたいのかもしれません。
「佐助くん」の至福の時かも・・・。
餌については次回に
