葬儀の市民団体「現代北の葬儀研究会」が小樽沖で「模擬海洋散骨」
北海道・札幌市を拠点に、葬儀の情報公開を行っている、
市民団体「現代北の葬儀研究会」略称「北葬研」が
平成23年7月22日、北海道日本海の小樽沖で、
現代北の葬儀研究会の会員など10人強が参加して
「2回目の小樽沖海洋模擬散骨」を
行いました。
参加者は、自分の死後は、
お墓に入らず、自然に還りたい、
海洋散骨を希望する方々参加者で、
笑いあり、真剣な質問あり
などで、和やかで、素晴らしい
小樽沖「模擬海洋散骨」でした。
小樽沖
模擬海洋散骨
のスタートに
に先立ち
説明に聞き入る参加者
少し波がありましたので、参加者はライフジャケット着用で
小樽沖模擬海洋散骨に
望んでいます。
参加者で「小樽沖模擬海洋散骨」を行い
御遺骨に見立てた、袋で、模擬海洋散骨を
行いました。
海面に漂いながら、1分ぐらいで
水陽性の袋が解けて、自然に還ります。
この度の
「小樽沖模擬海洋散骨」
を行った
市民団体
現代北の葬儀研究会の
お問い合わせは 札幌市
電話(011)641-5060
