遺品整理で捨てたマッサージ器から1.000万円(北海道砂川市)
遺品整理で、故人の娘さんが「亡くなった父の家財道具を整理するため、6月に ごみに出した」マッサージチェアに入っていた現金1千万円を、持ち主の男性(故人)の 遺族の娘さんに返還されました。 当社でも「遺品整理」を行って […]
医師から余命を告げられ、自分の旅立ち依頼と司法関係者(札幌家族葬)
相談者と会うこと三度目になりますが、相談者は、癌と診断され 入院治療を継続していますが、数ヶ月前に医師から、余命を告げられ 自分の旅立ちを真剣に考え、当社を訪れ 旅立ちの、具体的なご要望をお聞きしながら、現在思いを具現化 […]
札幌家族葬と死亡届は、7日以内
葬儀を行う場合、事前に死亡届を近くの、役所に届け出ますが 一般的には、 死亡届の提出は通常のケースで死亡後7日以内に 届け出ることが義務づけられています。 届け出る時に「死亡診断書または、死体検案書を添付する必要がありま […]
札幌市内でも増える終活への想いの人達と「現代北の葬儀研究会」
札幌市内に拠点を置き活動してきた、葬送儀礼などの 情報公開を行ってきた「現代北の葬儀研究会」の方々からの依頼で 自分葬の茶話会を行いました。 参加者から 葬儀のこと、お墓のこと、死後の後始末など、多岐に渡る 終活ですが、 […]
終活時代に生きる・札幌家族葬の「セレモニーきょうどう」の社長
団塊の世代が、年金生活に入り、福祉予算が毎年膨張することが 話題になっていますが、まさに終活時代に生きている 私かも・・・。当年64才の現役 札幌家族葬の(株)セレモニーきょうどう の代表を務めています。 定年後の生活は […]
相続が争族にならないように遺言を遺そう
葬儀は通夜、告別式の2日間ですが、短い期間で遺族が、故人が遺した遺産を巡り、言い争っている情景があります。 こんな時ぐらい、故人を送る安らぎの空間、時間にして欲しいと 願うのは、皆 同じではと思います。 もし、遺言があれ […]
葬儀後の支援も行う札幌の「セレモニーきょうどう」
遺族にとっては、愛する方との惜別の 葬儀を行う時間は、辛いものです。 更に大変なのが、故人の遺品整理など 死後の 手続きに追われる日々が続きます。 今日も ご遺族様から、故人の遺品整理や、相続に関わる相談を受け 専門の方 […]
無縁仏が増え続ける日本
今日もマスコミで「無縁仏」の実態を取り上げていましたが 人それぞれの、いろんな人生を、歩んできたと思いますが 有縁の社会生活の方でも、様々な シーンで無縁になることがあっても 親族の方などが、葬儀を行うこと、遺骨を 引き […]
喪中葉書サービスの「札幌家族葬のセレモニーきょうどう」
「喪に服する」そんな言葉が、希薄つてきた平成23年ですが 時代を遡ること、明治7年に忌服令が出され「喪中葉書」慣習が現在に 至っています。 葬儀を出された身内の方も初七日が、過ぎれば、社会生活に 復帰するのが最近の通例に […]
死亡地からのご遺体の搬送は(札幌内では)
近年の死亡場所の一番多いのは、病院ですが、死亡が確認された後、病院の看護士から 「葬儀社」は、お決まりですか。 もし決まっていなければ「当病院でご紹介致しますが」、 愛する方との惜別と、心が乱れ、意識が混乱し、適切な判断 […]
